「ごしゅメモ」

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ごしゅメモ

思わず訪れたくなる長野・全国の御朱印メモ

【真田家子孫のお寺】米子不動尊 本坊米子瀧山 不動寺の御朱印/長野県須坂市

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(仮投稿:詳細は少しずつ更新します)

不動寺の御朱印紹介

須坂市の不動寺は、上杉謙信や真田一族にゆかりのある名刹です。

 

真田家子孫のお寺・真田丸のロケ地にも

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ごしゅメモ

米子不動尊 本坊米子瀧山威徳院不動寺及び奥之院

ご本尊 不動明王
山号 米子瀧山
宗派 真言宗豊山派
札所 なし
所在地 長野県須坂市米子町1057
電話番号 026-245-0972
駐車場 あり
拝観料 なし
公式ページ

米子不動尊本坊米子瀧山不動寺・真田家子孫のお寺|日本三大不動尊、上杉謙信公護持仏

ご縁起:

当寺は、奈良時代の僧、行基によって開山された古刹であります。 現在、当寺奥之院の地に瀧澤山家原院如来寺を建立し、行基自ら大日如来を刻み、本尊として安置したことによります。 時代は移り、1559(永禄2)年4月、上杉謙信公が京に上洛した際、平安時代嵯峨天皇の勅願を受けて鎮護国家のため、弘法大師空海)が一刀三礼によって刻んだ不動明王室町幕府13代将軍足利義輝公より関東管領職に就いた謙信公が、関東の庶民安寧のため拝領しました。この不動明王は、謙信公の護持仏となりました。 1561(永禄4)年9月、川中島第四次合戦の際、本陣に祀り、謙信公自ら戦勝祈願の護摩を厳修したと伝えられており、帰途の折、重臣柿崎景家甘糟景持、直江実綱の手により、当寺の奥之院に不動明王を本尊として安置し、ここに寺号を米子瀧山威徳院不動寺と改め、現在に至っております。

米子不動尊本坊米子瀧山不動寺・真田家子孫のお寺|日本三大不動尊、上杉謙信公護持仏より引用)

御朱印

不動寺

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奥之院

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信濃十三佛霊場

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マップ

 

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