「ごしゅメモ」

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ごしゅメモ

思わず訪れたくなる長野・全国の御朱印メモ

知らないと損⁉︎使いやすい御朱印帳の選び方3つ

御朱印のキホン

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朱印帳は機能性もポイント!

昨今の御朱印ブームにともなって、御朱印帳を販売している寺社が増えています。また文具屋やインターネットでもオリジナルの御朱印帳が販売されていて、初めての方はどれを買えば良いのか分からない!なんて困ってしまうこともあるのではないでしょうか?

 

そこで今回は管理人が考える使いやすい御朱印帳の選び方をご紹介していきます!

  

紙は厚手のものを選ぼう!

御朱印は寺社の方が丁寧に手書きしてくださいます。墨が裏地や別面に染みてしまうと、せっかくの御朱印が台無しになりかねません。

 

しっかりとした紙質かどうか、購入前に触って確かめられると安心です。ネット購入で紙質が分からないという場合は、購入元に問い合わせてみるのも手ですよ。

 

雨の日なら防水カバー付きが優れもの!

御朱印旅は晴れの日ばかりではありません。御朱印帳の中には透明なカバーや防水フィルムのついた機能性バツグンのものも存在します。

 

大切な御朱印帳を大切に保管するために、カバーにも気を配れると◎。御朱印帳そのものにカバーがなくとも、カバーを別に購入している方もいらっしゃいます。

 

朱印帳は大判サイズで小を兼ねよう

朱印帳の大きさは均一ではなく、それぞれ大きさが異なります。小さめのものから大判サイズまでさまざまで、持ち運ぶには小さめの方が楽だという場合もあるでしょう。

 

しかし御朱印は御朱印帳に書いていただけるものの他に、書き置きのものをそのまま受け取る場合があります。書き置きの御朱印が大きくて御朱印帳に貼れない!なんて泣きを見るケースもしばしば・・・(体験談)。迷ったら少し大きめのサイズを選んでおけば安心です!

 

 

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